Dropboxでファイル保存から共有までこれ一つで一元化できる

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Dropboxでファイル保存から共有までこれ一つで一元化できる

Dropboxでファイル保存から共有までこれ一つで一元化できる

無料で利用できるDropboxは個人利用でも使い勝手抜群

クラウドで大切なデータやファイル、写真などを保存しようと思う人は災害など不測の事態で紙が紛失消失してしまうリスク回避のために増えていますが、クラウド管理はそれだけセキュリティと安全性のあるサービスを利用するべきでしょう。

その点Dropboxなら不正アクセスを防ぐためのシステムから、保存したファイルを勝手に利用されないという安全性まで世界中でユーザーに好評を博しています。

Dropboxは保存容量が少ないプランは無料で利用できるところがまずおすすめです。
初めてファイルをクラウド管理をしたい人にもお金をかけずに手軽に試すことができるのではないでしょうか。

無料プランでもDropboxのお友達紹介などサービスを利用することで無料プランでも保存容量が拡張することができるので、プライベートでのファイルのクラウド管理なら低コストで長く使い続けることができるのが魅力です。

月あたりのアップロード容量や拡張子の制限なくファイルをクラウド管理できる

Dropboxではクラウドサービスにありがちな日単位、月単位のアップロード容量の制限がないことが特徴的です。

そのため合計保存容量内でしたら一日のうちにどれくらいでもアップロードをしても大丈夫なのです。

また拡張子指定もないため、テキストファイル、ワード、エクセルファイル、画像、音声、動画、フォトショプ形式など雑多な拡張子を同じサービス内で管理ができるのです。

対応しているソフトがパソコン内にインストールされているのであれば、Dropboxからいちいちダウンロードしなくてもそのまま開くことができるのも便利です。

フォルダ共有やURL発行でファイルの受け渡しも楽々

Dropboxは第三者とのファイルやフォルダのやりとりをするときでも簡易的に行うことができるメリットがあります。

Dropboxでは共有するための方法として主に二種類あります。
一つは共有フォルダをアクセス許可したユーザーに解放して、ファイルの閲覧書き換えなどを可能にするという方法です。

二つ目はDropboxで一時的なURLを発行することでDropboxアカウントを持っていないユーザーとファイルの共有ができるというやり方です。

外部のファイル転送サービスを利用せずに、Dropbox内でできてしまうところが作業を中断させない利便性の高さの証拠でしょう。

またDropboxからメール添付も直接できるので、必要なファイルはすべてDropboxで管理するのが楽かもしれません。

ファイルの管理を一元化したいユーザーに最適なのではないでしょうか。

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