DHLの追跡方法について

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国際荷物の集荷をしてくれるドイツ生まれの会社と言えば、DHLですよね。
DHLで荷物を送った際、今その荷物がどこにあるかを確認するDHLの追跡方法についてここではご紹介したいと思います。

【1】DHLのオフィスへ荷物を出しに行く

まずは、DHLを使って荷物を送りに行きます。
カウンターがありますから、そこで「〇〇に送りたいです」と伝えれば、DHLの人が金額を伝えてくれると同時にレシートのようなものが渡され、そこに書いてある10桁のトラッキングナンバーというものがいわゆる追跡番号と呼ばれるものです。
このトラッキングナンバーを絶対になくさないでください。
これがなければ荷物の追跡ができなくなってしまいます。

【2】DHLのホームページにはいろう

では、どのようにしてDHLの荷物を追跡するのかというと、DHLのホームページに入りましょう。
DHLは世界中にいくつもオフィスがありますから、様々な言語でホームページが存在しますが、日本から送ったものであれば、日本のホームページに入ってください。
「DHL トラッキング」と検索すれば、トップにそれがきますから、それをクリックし、トラッキングナンバーを入れる場所に10桁のそれを入力し、エンターを押します。

そうすると、まだあなたが荷物を出したオフィスに荷物がある場合は、「情報なし」というような感じで出てきますが、そこから出荷されて次のオフィスについた場合、「〇時〇分に〇〇を出発」ということがかかれています。

そのまま、送り先の相手がその荷物を受け取った場合、DHLの配達の人がもっているハンディマシンでそれがチェックされた時点の時間が表示され、本人が受け取ったということがわかるようになっています。

【3】DHLから荷物を受け取る場合

また、DHLを使ってDHLのオフィスから個人宅やオフィスなどの特定住所への配送も可能なのですが、DHLのオフィスからオフィスへ配送するという、オフィス留めの方法もあります。
この際の追跡方法も同じなのですが、最終目的地であるDHLのオフィスについた場合、そのオフィス名が出てきます。
しかし、それが出てきていても時々まだものが着いていないとか、処理ができていないこともあるので、数時間待ってから行くようにしてもらいましょう。
オフィス留めにする際には、相手にもトラッキングナンバーを教えておいてあげれば、こちらが気にしなくても、本人でチェックして荷物を取りに行ってもらえるので、お互いにとって便利です。

DHLの問い合わせはこちらから

http://www.dhl.co.jp/ja.html